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トリル~~~~。。???
モーツァルトの楽譜は、子供のウィーン原典版をコ〇ーして使っているのだけど、トリルの細かな指示(音階での)は無い。たまに子供の先生の書き込みがあって助かるが、ほとんどはCD頼り。そんなに細かくトリル入れられないよ。。。(T_T) あと、「tr」って書いてあっても、CD聴くとどこも全く同じパターンって訳じゃない事もあるし・・ CDによっても上から入れる人もいれば、下からの人もいるし・・ 次のレッスンで先生に聞いてみようとは思うけど、譜読みの段階で、指使いの次に悩ましい所。今回、K.570の時の様な細かく長い(1小節分は私にとって超長い)トリルが無いのはとてもありがたい。。
指使いもなかなかしっくり来ないけど、その内慣れるかな・・

今日はタイツデビュー@バレエ(笑)。白と黒両方買ったんだけど、暖かそうだったので今日は白を。「脚が見えていい」と先生。なるほど、膝の位置とか確認できるもんね。自分的にも動きやすくていい感じ。レオタードデビューの日も近い気が・・(^_^;)

レッスン後ロッカーで同じクラスの方に「他に何かされてるの?」と聞かれたので水泳やってましたと答えたのだが、そう質問されるからにはお宅も?と思ったら、皆さん結構掛けもちなさってる様で。ピラティスなんかは流れ的に自然だけど、今日お話しした方は、フラダンスもやってらっしゃるそうで(@_@) ダンス系二つって大変でしょうね?と尋ねたら、「重心がフラとバレエじゃ全く逆だから」と。「でも、ベリーダンスもやってみたい」とおっしゃっるその気持ち、なんとなくわかる。やっぱり音楽付きのダンスって楽しいもんね。

ピアノは手を痛めた時に「これができなくなったら一体どうしたらいいの」とかなり悲観的になったもんだけど、バレエには「股関節ダメでも他のダンス当たってみよっと」という気楽さがある(いえ 決していい加減にやってる訳じゃないんですが)。多分この気楽さは、楽しさを増幅させているんだろうな。ピアノの様に発表会もなければ「ソロでこれを!」という目標も無いし。まあ今の私のピアノも同じ様なもんだけどね(;^_^A
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コメント
またお邪魔します。
今日も、あの帽子をかぶって、銀座を歩いてきました。途中、少し、小雨が降ったのですが、傘をさすまででもなく、帽子で雨よけをしました。

ちょっと、雑誌で見たのですが、買ったものは、冬物一掃バーゲンで、とても安くなっていたのですが、本当は、帽子とは、思えないくらいの値段でした。凄く、いいお買い物でした。

ここから、本題です。(^^♪
トリル、私も、プロの演奏は、とても、細かく、回数を多く入れるのを聴いて、圧倒されています。でも、巨匠といわれるピアニストは、そんなに回数を入れていなかったりと、個人差があります。どの音を基準にとか、拍の前か、後か、古典と、ロマンでは違ったりなど、トリル1つでも、なかなか大変ではありますね。

きすけさん、トリルきれいですよ。
そらしどれ[URL] 2009/01/29(木) 13:30 [編集]
いい出会いでしたね~♪
自分にとって、帽子や眼鏡ってとても相性を気にする物の一つなのです。なので当然「これはi-233」という物とも中々遭遇せず、眼鏡なんて探し始めて早や数年・・ 帽子も「去年のアレやっぱり買っておけばよかった(>_<)」って事がよくあります。あの帽子、雑誌掲載されていたのですね!ほんと可愛かったです~~i-178 まだまだ寒い日が続きそうですから当分仲良くできますね♪♪

トリル、古典とロマンで違ったりもするんですね。なるほど~~ そういえばモーツァルトとハイドンでもトリルの雰囲気が結構違いますね。モーツァルトは私の中では声とか鳴き声とかってイメージがあるので「こんなに入れられない~~(T-T)」となるのですが、素人トリルって事で先生には勘弁していただきます(^_^;) 難しいけど、拍の最後でスカッと決まると気持ちいいですねi-1
きすけ[URL] 2009/01/29(木) 18:18 [編集]

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